ファミQ
佐藤です。
明日は、お客様交流イベント「ファミQフェスタ」の開催になります。
日頃お世話になっているお客様をお招きして交流イベントを開催しています。
こちらは弊社で施工されたお客様限定のイベントとなっています。
天気もいいみたいなので、ご参加される皆様が楽しんでもらえるように頑張りますよ。
佐藤です。
明日は、お客様交流イベント「ファミQフェスタ」の開催になります。
日頃お世話になっているお客様をお招きして交流イベントを開催しています。
こちらは弊社で施工されたお客様限定のイベントとなっています。
天気もいいみたいなので、ご参加される皆様が楽しんでもらえるように頑張りますよ。
佐藤です。
本日は午前中に先日、耐震診断をしたN様邸へ、結果報告へ行って来ました。
N様邸は築26年になりますが、とてもしっかりとした家でした。
何よりも1階、2階ともバランスが良かったです。
耐震補強工事は壁を強くして耐震性を上げるのですが、ただ壁を強くするだけでは駄目
で、バランス良く配置する必要があります。
そのバランスが現状で取れているのは、良いアドバンテージだと思います。
今日は、結果報告と補強提案をさせてもらいました。
N様また、なにか解らない事や不明な点などございました、ご気軽に連絡下さい。
また、午後には町田市内のK様邸へ耐震診断へ行ってきました。
K様はリフォームも考えられているので、トータル的なご提案をさせて頂きます。
まずは、耐震診断の結果報告からになりますので、K様、宜しくお願いします。
佐藤です。
今日は南区にT様邸のメンテナンス中に、今年初めて蚊にさされてしまいました。
1年ぶりぐらいだったのでチョッピリ懐かしさを感じました。
血を抜かれてしまったので、これから補給しに、一杯行って来ます。
それでは、行って来ます。
佐藤です。
今日の朝に金環日食か部分日食は見れましたか。
自分は正直見れなかったのですが、弊社の大工さんが携帯電話で写真を撮ったとの
事だったので、それを見せてもらいました。
やっぱり自然界で起こることは、壮大ですね。
そんな日だったからなのか、今日は4組のお客様とお会いさせて頂きました。
大変嬉しいことです。
いずれのお客様と、次回のお約束を頂きましたので、次回も宜しくお願いします。
佐藤です。
本日はA様邸の施主検査がありました。
2時間弱でひと通り確認をして頂き、多少のご指摘は頂きましたが、大きなものは無く
無事に終了しました。
A様、お疲れ様でした。
奥様のこだわりが詰まったステキなリビングになりました。
また、水曜日に再確認をして頂きますが、その時もお願いしますね。
佐藤です。
相模原市内にてリノベーション工事をしていたA様邸がついに完成しました。
なので本日は社内検査を行いました。
打合せ、図面どおりに出来ているか、汚れ、キズなどの有無などを確認してきました。
多少の指摘は有りましたが、いい出来栄えでした。
きっとA様も喜んで頂けるハズです。
そして明日はお施主様のA様の検査になります。
外構工事はもう少し掛かりそうですが、あと少しお付き合い下さい。
自信をもって施工したA様邸になりますので、A様宜しくお願いします。
佐藤です。
本日は、日野市内にてキッチン、洗面、浴室の改修工事のお打合せを進めさせて頂いて
いたF様との、ご契約をさせて頂きました。
F様のこだわりが詰まったオリジナルキッチンや、使い勝手とお手入れのしやすい
オリジナルの洗面化粧台、今後の事を考えて安心と安全を優先した浴室が主な
工事内容になりますが、その他にも性能を向上させる項目も充実した内容になってます。
工事着手は梅雨明けからお盆前頃を予定しています。
それまでの間も細かな部分の打合せや工事担当の現地確認などで、お邪魔するかと
思いますのでF様、引続き宜しくお願いします。
また、有難うございました。
佐藤です。
相模原市内にてリノベーション工事中のA様手邸も仕上げ工事もいよいよ終盤になって
きました。
塗装も塗り壁も終わり、残すは器具付けとなりました。
今回の天井、壁、床共、自然素材にて仕上げているので工事中ではありますが
とても気持ちの良い空間になっていました。
養生をとってクリーニングが終るのが楽しみです。
外部の工事も屋根の葺き替え、外壁塗装も終わり本日、足場の解体をします。
もちろん屋根も外壁もただきれいにするだけではなく、しっかりと性能を向上させた
仕様になっています。
この夏でこの性能を早くA様に体感してもらいたいですね。
足場の解体が終れば外構工事の着手になります。
A様、引続き宜しくお願いします。
佐藤です。
海老名市内にて2月下旬に耐震診断をしたI様邸の耐震補強工事が始まりました。
木造の耐震補強工事は劣化箇所を改善して、強い壁をバランス良く配置し、かつ柱が
土台から抜けないようにして補強していきます。
まずは補強する壁の解体から始まります。
解体が終れば、接合部の補強、土台から柱が抜けないように補強します。
写真に見えるのはホールダウン金物といって、基礎と柱を直結する金物です。
壁を強くしても、壁が取り付く柱が引き抜かれては発揮ができないので、大きな引抜力
が生じる柱にはこのような金物で補強します。
このホールダウン金物は1988年頃から使われ始めたのですが、ただ通し柱のみにしか
使われていなかったのですが、2000年の建築基準法改正fで通し柱以外でも強い壁にも
使われるようになりました。
接合部の補強が終れば壁の補強工事になります。
補強部材の下地材を配置して耐震ボードによる補強をします。
壁の補強が終れば最後は、壁を仕上て終わりになります。
今回はリフォームに適した材料をしようした為、天井も床も傷めず、壁のみの
工事となります。
I様邸は壁補強が2箇所と基礎の劣化改善で延べ4日間の工事となりました。
これで、I様は大地震がきても「我が家は大丈夫」と思える家になったので、いつくるか
わからない大地震に対して怯えることなく、安心して過ごせると思います。
I様、今後とも宜しくお願いします。